Asleep on a sunbeam

世界=内面なんだって

自分がどう思っているか本当に気づいてる?

ノートに書きながら自分と会話をしていくと、結局最後はどちらでもよい、すべて完璧だからという答えになる。いわゆる自愛の状態なんだろうな。これまで何度か試してみたけどすぐに感情に巻き込まれて続かなかった。今は観念がさらさらと流れていく。本当に、~しなければならない・してはいけないというものが多すぎて、それらが解放されるたびに、選択する自由が甦ってくるように感じる。至福の時間が続く。何もしていなくても幸せだと思う。一日のうちその感覚が途切れると「また前に戻ってしまった!」と感じる。そこで気づいて、隠さず対話してみると思考や感情が幻想であったことが分かる。全ての他者を受け入れることは難しそうだけど、他者を含む世界=自分だから自分の内面を認めて受け入れれば・・・そんな都合よくていいのか?今はこれでいいか。